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<title>海原の行政書士が………ｷﾀ━(ﾟ∀ﾟ)━!</title>
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<description>大分県大分市三佐（旧地名　海原）で行政書士三浦康紀事務所を経営しています。</description>
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<title>広告における著作権トラブル②</title>
<description> こんにちわあくまでも、花粉症になったのではなく、鼻炎と闘っているＣＲＡＺＹ行政書士です！前回の著作権トラブル物語の説明をしていきたいと思います。ここで、ポイントとなってくるのが「依頼主と製作者のどちらにパンフレット（著作物）の著作権は帰属するのか？」ということです。以前から、お話をさせて頂いてますが、著作権は、その作品（著作物）を創作したときに、創作者に発生する権利です。つまり、前回の事例では、Ｃ
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<![CDATA[ こんにちわ<img src="http://www.junglekouen.com/img/face/022.gif" alt="icon"/>あくまでも、花粉症になったのではなく、鼻炎と闘っているＣＲＡＺＹ行政書士です！<br /><br /><br />前回の著作権トラブル物語の説明をしていきたいと思います。<br /><br /><br />ここで、ポイントとなってくるのが<span style="font-size:150%;line-height:150%;"><strong><span style="color:#ff0000">「依頼主と製作者のどちらにパンフレット（著作物）の著作権は帰属するのか？」</span></strong></span>ということです。<br /><br /><br />以前から、お話をさせて頂いてますが、<br /><br /><br />著作権は、<span style="color:#ff0000">その作品（著作物）を創作したときに、創作者に発生する権利</span>です。<br /><br /><br />つまり、前回の事例では、ＣＲＡＺＹはパンフレットの制作をＡＢＣ広告会社に依頼したが、実際に制作したＡＢＣ広告会社に著作権が帰属するということになります。<br /><br /><br />だから、パンフレットを再び制作するときに、他の広告会社の安安広告会社に対して「このパンフレットと同じもので！」と依頼すると、後々、トラブルに発展する可能性があります・・・・・<img src="http://www.junglekouen.com/img/face/063.gif" alt="icon"/><br /><br /><br />でも、依頼主としては「金を払ったんだし、原稿も考えたんだから、他の広告会社で使う際に、使いまわしたっていいじゃないか<img src="http://www.junglekouen.com/img/face/635.gif" alt="icon"/>」と思われる方もいらっしゃることでしょう。<br /><br /><br />そういう時は、広告会社との間で、契約書なりの取り決めをしておけばいいでしょう。<br /><br /><br />「著作財産権（27条及び28条を含む。）は、依頼主であるＣＲＡＺＹに譲渡するものとする」というような約束をしておけばよろしいかと思われます。<br /><br /><br />まあ、しかし、この著作権に関する契約書を交わすということに抵抗がある会社が多いのも事実ですがね～。<br /><br /><br />トラブルになって裁判までいくとお互いしんどい思いしますから、<br /><br /><br /><span style="color:#ff0000">何事も、事前にリスク予防をする心がけ</span>が大事だと、私は考えます。<br /><br /><br />そっちの方が安くすみますしね<img src="http://www.junglekouen.com/img/face/061.gif" alt="icon"/><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>著作権</dc:subject>
<dc:date>2009-02-15T13:55:55+09:00</dc:date>
<dc:creator>行政書士　三浦康紀</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>広告における著作権トラブル</title>
<description> こんにちわ春っぽいですね花粉症になりそうでビビってるＣＲＡZY行政書士です今日は、広告にまつわる著作権トラブルのもとのお話とある、一日・・・・ＣＲＡＺＹ行政書士は、事務所をアピールするためのパンフレット制作を考え、ＡＢＣ広告会社（仮名）に電話して打ち合わせをしました。ＣＲＡＺＹ「じゃあ、パンフレットの原稿の文章は私が考えるんで、レイアウトとかはよろしくお願いします。かっこよく仕上げてくださいね」ＡＢ
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<![CDATA[ こんにちわ<img src="http://www.junglekouen.com/img/face/022.gif" alt="icon"/>春っぽいですね<img src="http://www.junglekouen.com/img/face/011.gif" alt="icon"/>花粉症になりそうでビビってるＣＲＡZY行政書士です<img src="http://www.junglekouen.com/img/face/041.gif" alt="icon"/><br /><br />今日は、<span style="font-size:150%;line-height:150%;"><strong><span style="color:#ff0000">広告にまつわる著作権トラブル</span></strong></span>のもとのお話<img src="http://www.junglekouen.com/img/face/022.gif" alt="icon"/><br /><br /><br />とある、一日・・・・<br /><br /><br />ＣＲＡＺＹ行政書士は、事務所をアピールするための<span style="color:#ff0000">パンフレット制作</span>を考え、ＡＢＣ広告会社（仮名）に電話して打ち合わせをしました。<br /><br /><br /><br />ＣＲＡＺＹ「じゃあ、パンフレットの原稿の文章は私が考えるんで、レイアウトとかはよろしくお願いします。かっこよく仕上げてくださいね<img src="http://www.junglekouen.com/img/face/022.gif" alt="icon"/>」<br /><br /><br />ＡＢＣ広告会社の担当者「わかりました、とりあえず叩き台を仕上げますんで、そちらをご覧になって不都合があればおっしゃってください！」<br /><br /><br /><br />次の日・・・・<br /><br /><br /><br />ＡＢＣ広告会社の担当者「ＣＲＡＺＹさん、叩き台ができました！こんな感じでどうですか？」<br /><br /><br /><br />ＣＲＡＺＹ「ぬぉ～～～<img src="http://www.junglekouen.com/img/face/720.gif" alt="icon"/>めっちゃカッコイイじゃないっすか～<img src="http://www.junglekouen.com/img/face/022.gif" alt="icon"/>それで、仕上げちゃってください<img src="http://www.junglekouen.com/img/face/103.gif" alt="icon"/>」<br /><br /><br /><br />ＡＢＣ広告会社の担当者「了解っす<img src="http://www.junglekouen.com/img/face/103.gif" alt="icon"/>」<br /><br /><br /><br />１週間後・・・・<br /><br /><br />ＡＢＣ広告会社の担当者「ＣＲＡＺＹさん、パンフレットできたんで、お持ちしました！どうでしょうか？」<br /><br /><br />ＣＲＡＺＹ「ウォォォーー－－<img src="http://www.junglekouen.com/img/face/720.gif" alt="icon"/>これ、カッコよすぎでしょ～<img src="http://www.junglekouen.com/img/face/022.gif" alt="icon"/>大満足ですわ<img src="http://www.junglekouen.com/img/face/002.gif" alt="icon"/>」<br /><br /><br />ＡＢＣ広告会社の担当者「じゃあ、製作費頂戴しますね」<br /><br /><br /><br />ＣＲＡＺＹ「たしか、○○円でしたよね！はい、ど～ぞ！」<br /><br /><br /><br />ＡＢＣ広告会社の担当者「まいどあり～♪」<br /><br /><br /><br />１ヶ月後・・・・・、ＣＲＡＺＹはＡＢＣ広告会社に制作依頼した事務所ＰＲのためのパンフレット３００枚を配り終えた所、激安でパンフレットを制作している、安安広告会社（仮名）を知り、パンフレットの制作依頼をした。<br /><br /><br /><br />ＣＲＡＺＹ「安安広告会社さん、パンフレット３００枚、この値段でできるんですか<img src="http://www.junglekouen.com/img/face/635.gif" alt="icon"/>安いですね～、ぜひ制作お願いします！」<br /><br /><br />安安広告会社の担当者「そうなんすよ～、ウチ、マジでガチで安いんすよ～<img src="http://www.junglekouen.com/img/face/024.gif" alt="icon"/>で、どんな感じのパンフレットにしちゃいますか？」<br /><br /><br />ＣＲＡＺＹ「じゃあ、前にＡＢＣ広告会社に作ってもらったパンフレットがあるんで、これと同じのでお願いします！」<br /><br /><br /><br />安安広告会社「了解っす！ビシッと作っちゃいますから<img src="http://www.junglekouen.com/img/face/032.gif" alt="icon"/>」<br /><br /><br />さて、もうご存じの方は、おわかりでしょうが、これ著作権侵害の恐れが非常にあります。<br /><br /><br />ん？どこが？と思われる方もいらっしゃるかもしれませんね！<br /><br /><br />ブログの文が長くなっちゃいましたので、解説は、次回（明日更新します<img src="http://www.junglekouen.com/img/face/022.gif" alt="icon"/>）のブログでします<img src="http://www.junglekouen.com/img/face/022.gif" alt="icon"/><br /><br /><br /><br />しょうしょうお待ちを～～<img src="http://www.junglekouen.com/img/face/006.gif" alt="icon"/><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>著作権</dc:subject>
<dc:date>2009-02-14T18:42:37+09:00</dc:date>
<dc:creator>行政書士　三浦康紀</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>著作権の賞味期限！</title>
<description> こんばんわのどが、ちょっぴり痛くなったので風邪予防にと風邪薬を飲んだところ、逆に胃が荒れてしまって、只今、胃痛真っ盛りのＣＲＡＺＹ行政書士です今日の、著作権のテーマは「著作権の賞味期限」！！創作された作品の著作権は未来永劫に続くわけではないんですよね～！じゃあ、その賞味期限・・・つまり「保護期間」は何年くらいあるんだいというお話どす著作権の保護期間は、「原則、作者の死後５０年間」ちなみに、５０年の
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<![CDATA[ こんばんわ<img src="http://www.junglekouen.com/img/face/022.gif" alt="icon"/>のどが、ちょっぴり痛くなったので風邪予防にと風邪薬を飲んだところ、逆に胃が荒れてしまって、只今、胃痛真っ盛りのＣＲＡＺＹ行政書士です<img src="http://www.junglekouen.com/img/face/063.gif" alt="icon"/><br /><br /><br />今日の、著作権のテーマは「著作権の賞味期限」！！<br /><br /><br /><br />創作された作品の著作権は未来永劫に続くわけではないんですよね～！<br /><br /><br /><br />じゃあ、その賞味期限・・・つまり「保護期間」は何年くらいあるんだい<img src="http://www.junglekouen.com/img/face/635.gif" alt="icon"/>というお話どす<img src="http://www.junglekouen.com/img/face/022.gif" alt="icon"/><br /><br /><br />著作権の保護期間は、<span style="font-size:150%;line-height:150%;"><strong><span style="color:#ff0000">「原則、作者の死後５０年間」</span></strong></span><br /><br />ちなみに、５０年の起算日は、著作者が死亡した日の属する年の翌年１月１日ということになります。<br /><br /><br />たとえば、ある小説家が亡くなられたのが、１９７０年９月３日だとすると、２０２０年１２月３１日までは、その小説家の作品は著作権の保護を受けることができます。<br /><br /><br />ちなみに、「無名又は変名の作品の著作権」及び「団体名義」の作品の著作権は<span style="font-size:150%;line-height:150%;"><strong><span style="color:#ff0000">「作品の公表後、５０年間」</span></strong></span>となります。<br /><br /><br />そして、映画の作品の場合は<span style="font-size:150%;line-height:150%;"><strong><span style="color:#ff0000">「映画の公表後、７０年間」</span></strong></span>となります。<br /><br /><br />この保護期間の間、その作品を利用するには、原則として著作権者の許諾が必要となります<img src="http://www.junglekouen.com/img/face/680.gif" alt="icon"/><br /><br /><br />じゃあ、この保護期間が過ぎれば何をしても許されるのでしょうか<img src="http://www.junglekouen.com/img/face/645.gif" alt="icon"/><br /><br /><br />著作権法６０条には、こう規定されています。<br /><br /><br />「著作物を公衆に提供し、又は提示する者は、その著作物の著作者が存しなくなった後においても、著作者が存しているとしたならば著作者人格権の侵害となるべき行為をしてはならない。」<br /><br /><br />作者が死亡したあとにおいても、亡き作者の著作者人格権を侵害するような事はしちゃダメってことですね<img src="http://www.junglekouen.com/img/face/720.gif" alt="icon"/><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>著作権</dc:subject>
<dc:date>2009-02-04T22:26:05+09:00</dc:date>
<dc:creator>行政書士　三浦康紀</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>ビジネス著作権で稼ぐ♪</title>
<description> 自分が創作した作品を他人に、「欲しい、利用したい。」このように思わせることができたら、作者は、その作品を売買して代金を得るという方法以外にも、著作権という財産権を譲渡する、もしくは利用を許諾することによっても代金を得ることができる。この世界にたった一つしかない作品を生み出すことのできる作者に、著作権という強力な財産権を、自分は持っているということを認識して欲しい。著作権というのは「他人が自分の作品
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<![CDATA[ 自分が創作した作品を他人に、<br /><br /><br />「欲しい、利用したい。」<br /><br /><br />このように思わせることができたら、<br /><br /><br />作者は、その作品を売買して代金を得るという方法以外にも、<br /><br /><br />著作権という財産権を譲渡する、もしくは利用を許諾することによっても代金を得ることができる。<br /><br /><br />この世界にたった一つしかない作品を生み出すことのできる作者に、著作権という強力な財産権を、自分は持っているということを認識して欲しい。<br /><br /><br />著作権というのは<span style="font-size:150%;line-height:150%;"><strong><span style="color:#ff0000">「他人が自分の作品を利用することに許諾を与えることができる権利」</span></strong></span><br /><br /><br />言い換えれば、他の人は作者の許可なく無断で、作者の作品を原則として利用できない。<br /><br /><br />しかも、著作権というのは、一般的にイメージされる複製権（コピー等）にとどまらず、<br /><br /><br />上映権・演奏権・貸与権・口述権・展示県・頒布権・譲渡権・公衆送信権等・翻訳権、翻案権等・二次的著作物の利用に関する原著作者の権利といったものがあります。<br /><br /><br />この権利は、なんらの登録や届出を要せず、作品を創作した時点で得ることができるのです。<br /><br /><br /><br />作者である皆さんには、この権利を知り、活用することによって利益を生み出すことができます。<br /><br /><br /><br />ぜひとも、著作権を活用して、経済的利益を生みだしましょう<img src="http://www.junglekouen.com/img/face/022.gif" alt="icon"/><br /><br /><br /><br />すべての作品は、財産でもあるのです<img src="http://www.junglekouen.com/img/face/720.gif" alt="icon"/> ]]>
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<dc:subject>著作権</dc:subject>
<dc:date>2009-02-01T18:34:09+09:00</dc:date>
<dc:creator>行政書士　三浦康紀</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>講演と著作権</title>
<description> ど～も、こんばんわＣＲＡＺＹ行政書士です今更ながら、１ヵ月って早いですよね。もう、半分経過しましたもんねあっという間に、１ヵ月経過・・・そして、半年、１年・・・・考えるだけで恐ろしいですでは、今日は「講演と著作権」普段の日常生活の中で、広告とかで「自己啓発セミナー」だとか「法律関係」・「生き方」・「趣味」・「投資・ＦＸ」のセミナーなどなど、たくさんの講演会・セミナーを見かける機会があると思います。
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<![CDATA[ ど～も、こんばんわ<img src="http://www.junglekouen.com/img/face/022.gif" alt="icon"/>ＣＲＡＺＹ行政書士です<img src="http://www.junglekouen.com/img/face/720.gif" alt="icon"/><br /><br />今更ながら、１ヵ月って早いですよね。もう、半分経過しましたもんね<img src="http://www.junglekouen.com/img/face/021.gif" alt="icon"/>あっという間に、１ヵ月経過・・・そして、半年、１年・・・・考えるだけで恐ろしいです<img src="http://www.junglekouen.com/img/face/063.gif" alt="icon"/><br /><br /><br />では、今日は「講演と著作権」<br /><br /><br />普段の日常生活の中で、広告とかで「自己啓発セミナー」だとか「法律関係」・「生き方」・「趣味」・「投資・ＦＸ」のセミナーなどなど、たくさんの講演会・セミナーを見かける機会があると思います。<br /><br /><br />特に、お気に入りの講師や、興味のある分野の講演会・セミナーを受講するときって、<br /><br /><br /><span style="font-size:150%;line-height:150%;"><strong><span style="color:#ff0000">「ＩＣレコーダーで録音して、家に帰ってから、もう一度聞こう！あっ、都合が悪くてこれなかった人達にも聞かしてあげよう<img src="http://www.junglekouen.com/img/face/022.gif" alt="icon"/>」</span></strong></span><br /><br /><br />と思われる方・・・・・いらっしゃいますよね<img src="http://www.junglekouen.com/img/face/021.gif" alt="icon"/><br /><br /><br />実は、この講演というものは、言語の著作物に該当するんですね～<img src="http://www.junglekouen.com/img/face/036.gif" alt="icon"/><br /><br /><br />ですから、無断で録音する行為は、講師の方の複製権の侵害となり、他の人達に録音したものを聞かす行為は「口述権」の侵害となります<img src="http://www.junglekouen.com/img/face/020.gif" alt="icon"/><br /><br /><br />う～ん、著作権は幅広い<img src="http://www.junglekouen.com/img/face/680.gif" alt="icon"/><img src="http://www.junglekouen.com/img/face/022.gif" alt="icon"/><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>著作権</dc:subject>
<dc:date>2009-01-17T18:14:47+09:00</dc:date>
<dc:creator>行政書士　三浦康紀</dc:creator>
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